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山形県鶴岡市の特産品である「だだちゃ豆」は、栽培地域や生産者を限定して栽培されている枝豆です。 だだちゃ豆は、代々「種」を引き継いできた在来野菜で、歴史ある豆の味を守り続ける為に、良い種を残し、また翌年に植える、ということを繰り返しております。収量は少なく、病気にも弱い枝豆ですが、美味しい枝豆の為、種が守らております。 限定された栽培地域・生産者の中から、農薬を低減させた土作りにこだわりをもち、良質なだだちゃ豆を作り続けている生産者を限定してお届けいたします。
【送料無料】鶴岡市特産だだちゃ豆(枝豆)(7月下旬〜9月中旬お届け予定)
2,800円(内税) 〜 4,600円(内税)
28 ポイント還元
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【送料無料】鶴岡市特産だだちゃ豆(枝豆)(7月下旬〜9月中旬お届け予定)
2,800円(内税) 〜 4,600円(内税)
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【発送方法】:冷蔵発送
【発送元】:訃影盻楡腸
【商品内容】
・だだちゃ豆 約800g(400g×2袋)
・だだちゃ豆 約1.2kg(400g×3袋)
・だだちゃ豆 約1.6kg(400g×4袋)
※以下の商品は、それぞれに1セットずつ同梱させていただきます。
・鳥海山氷河水500ml×1本、
・北前塩約20g×1袋付
【発送時期】:7月下旬〜9月中旬

山形県鶴岡市の特産品である「だだちゃ豆」は、栽培地域や生産者を限定して栽培されている枝豆です。
だだちゃ豆は、代々「種」を引き継いできた在来野菜で、歴史ある豆の味を守り続ける為に、良い種を残し、また翌年に植える、ということを繰り返しております。収量は少なく、病気にも弱い枝豆ですが、美味しい枝豆の為、種が守らております。
限定された栽培地域・生産者の中から、農薬を低減させた土作りにこだわりをもち、良質なだだちゃ豆を作り続けている生産者を限定してお届けいたします。

【名前の由来】
『だだちゃ』という言葉は、山形県庄内地方の方言で「お父さん・主人」という意味があります。
荘内藩主 酒井忠篤公は無類の枝豆好きで「あそこのだだちゃが作った豆が食べたい」と言ったことから『だだちゃ豆』と名づけられたとの言い伝えがあります。

※北前塩(山形庄内浜の海水を原料に造った、まろやかで甘みのある塩です。)
※鳥海山氷河水(庄内が誇る秀峰『鳥海山(ちょうかいざん)』の伏流水をボトリングした天然水です。)
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